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WDBココの谷口社長「製薬会社の効率化需要を開拓」

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臨床試験段階や市販された医薬品を対象に、副作用などの安全情報の管理を受託するWDBココが25日、東証マザーズに上場する。上場の狙いや成長戦略を谷口晴彦社長に聞いた。

――事業内容を教えてください。

「医薬品の開発には治験から市販後まで、副作用などの安全に関わる情報を集めて規制当局に報告する義務がある。通常は製薬会社自体がする業務だが、その一部を代行するのが当社だ。製薬会社はコスト削減のため外部の専門...

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