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海外株で殖やす

下がる手数料、広がる選択肢

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今年10月、「ひふみ投信」を手掛けるレオス・キャピタルワークスが、海外株に投資する株式ファンド「ひふみワールド」を設定した。8月にはニューヨークに調査拠点を開設。レオスとしては3年ぶりの新規投信となるだけに、「満を持して」(藤野英人社長)の立ち上げとなった。

12月からは、国内証券各社や地方銀行など18の金融機関でも投信の取り扱いを開始。純資産総額が合計で7000億円を超える旗艦ファンドのひふみ投...

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