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リクナビ問題で企業に行政指導 就活生に困惑広がる

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就活サイト「リクナビ」運営のリクルートキャリア(東京・千代田)が学生の「内定辞退率」を企業に販売していた問題で、データを得た企業が行政指導を受け、学生に困惑が広がった。処分対象の企業にインターンシップ(就業体験)で訪れるなど具体的に動き始めているためだ。希望を変えるという声は目立たないが、企業によるデータの取り扱い方への関心は一層高まっている。

政府の個人情報保護委員会が行政指導を出したのは4日。...

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