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フリーの佐々木CEO「クラウド会計、日本でも普及進む」

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クラウド会計ソフトや人事労務管理システムを手がけるフリー(freee)が12月17日、東証マザーズに上場する。仮条件ベースで時価総額は800億円前後と、Sansanに次いで今年2番目の規模となる。上場の狙いや成長戦略を佐々木大輔最高経営責任者(CEO)に聞いた。

──上場の狙いを教えてください。

「まず財務戦略として資金調達の手段を多様化したい。また多くの事業所のデータを扱い、社会的責任の重い立場に...

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