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カインズ会長が財団設立、IT研究開発を支援

ホームセンター大手、カインズの土屋裕雅会長はIT(情報技術)分野の研究開発を支援する財団を立ち上げた。日常生活の改善につながる研究開発を後押しする。2020年春から助成事業を始める。支援対象などは今後詰める。

「カインズデジタルイノベーション財団」を11月1日付で発足させた。農業や建築業などの発展につながる研究開発も支援する。

土屋会長は「テクノロジーの急速な進化などにより、人々の日常の暮らしが劇的に変化している。科学技術に対して支援活動を行い、豊かな社会環境の実現に貢献していく」としている。

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