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時価総額(普通株式ベース)
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  • 東証2部 78,235億円
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東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.27倍 --
株価収益率15.43倍16.33倍
株式益回り6.47%6.12%
配当利回り1.85% 1.85%
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苦節10年、バリュー株復活あるか 「成長の希少性」カギに
編集委員 藤田和明

藤田 和明
編集委員
2019/12/4 12:25
情報元
日本経済新聞 電子版
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バリュー(割安)株投資家にとっては「苦節10年」といっていいだろう。リーマン危機後の世界はずっとグロース(成長)株優位が続いたからだ。割安株を選んで買っても、成長株の方がさらに上げ、差をつけられる一方だった。その構図が反転する日がくるのか。ただそのときは全体の流れが変わることも意味しそうだ。少なくとも一部の投資家は備えを始めている。

バリュー株投資で30年の実績を持つオービス・インベストメンツが…

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