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長野・志賀高原、廃屋撤去で景観向上、レジャー施設誘致へ

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スノーリゾート、志賀高原(長野県山ノ内町)の入会地(いりあいち)を管理する一般財団法人和合会は、景観を損ねている廃屋の撤去に乗り出す。2019年度中をめどに最大5施設を壊し、跡地にレジャー施設や商業施設を誘致する。志賀高原では廃業したホテルなどが放置され、問題になっている。跡地に民間投資を呼び込み、通年型リゾートとしての復活を目指す。

撤去する物件の候補は5施設。熊の湯ほたる温泉地区の旧「志賀プリ...

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