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東京・江東区、ヒアリ対策で研修 保育園職員などに

東京都江東区は臨海地域にある保育園や児童館の職員を対象に、南米原産で強毒を持つヒアリについて学ぶ研修を2020年2月に初めて開催する。同区内の東京港・青海ふ頭では6、9、10月にそれぞれヒアリが見つかっている。子どもがいる施設の職員に生態や見つけた時の対応方法などを学んでもらい、被害防止やヒアリの早期発見につなげる。

有明や豊洲など臨海地域にある約100施設の管理職員が対象となる。発見したら触らずに、環境省の専用ダイヤルに連絡するなどの方法を伝える。

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