/

この記事は会員限定です

インパクト投資、インド草分けに出資 MS&AD系

[有料会員限定]

MS&ADインシュアランスグループホールディングス傘下の三井住友海上キャピタル(東京・中央)は、インドのベンチャーキャピタルのアビシュカール(ムンバイ)が運用する新ファンドへ出資した。アビシュカールは同国の貧困地域などのスタートアップ企業に投資し、社会や環境の改善を重視する「インパクト投資」の草分けとされる。

アビシュカールの新ファンドは「インド国内インパクト投資ファンド」の6号ファンドで、1億ドル(約110億円)規模。三井住友海上キャピタルは1...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り385文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン