/

この記事は会員限定です

東京湾人工島、住民から地名公募へ 島内に五輪会場

江東区、12月にも受け付け 大田区も検討

[有料会員限定]

東京都江東区は東京湾の人工島「中央防波堤埋立地」の地名を公募する方針だ。対象地には2020年東京五輪でボート・カヌー競技を実施する「海の森水上競技場」や馬術の「海の森クロスカントリーコース」があり、地名公募で区民に愛着を持ってもらう。大田区も島内の地名を公募する方向で検討している。

人工島は都がごみ処分場として埋め立てた都有地で、面積は約500ヘクタール。1973年に江東区、大田区などが帰属を主張...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り239文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン