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山形・飯豊町、次世代電池の産業集積 専門職大学誘致

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山形県飯豊町は電気自動車(EV)などに使われる次世代電池産業の集積を図る。既設の山形大学xEV飯豊研究センターに続き、このほどリチウムイオン電池部品を作る貸工場の建設に着手。町の補助を受け仙台市の学校法人はEV関連の専門職大学設立を目指す。町は居住者向けに2カ所の住宅団地の分譲も始め、新たな産業集積により地域振興につなげる。

飯豊町は山形大、山形銀行と協定を結び、撤退した工場跡地に2016年に同研究センタ...

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