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企業内の多様性 基本に立ち返れ 小林暢子氏

EYトランザクション・アドバイザリー・サービス パートナー

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日本経済新聞社の調査で国内上場企業の取締役のうち社外取締役が3割を超えた。女性役員数、外国人取締役がいる企業数も最多となった。主に大企業を顧客として戦略コンサルティングに携わり日本人男性が圧倒的多数の環境にいるため、変化は喜ばしい。一方で企業の本音からは、女性向け支援を充実させ研修を行ったが効果が少なく意欲が尻すぼみになる「多様性疲れ」が透けてみえる。外国人幹部を「日本人より日本人のよう」と称賛...

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