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国民投票法改正案、21日の採決見送り 衆院憲法審

衆院憲法審査会は20日、幹事懇談会を開いた。自民党は21日に憲法審を開き、憲法改正に関する国民投票の利便性を高める国民投票法改正案の質疑・採決を実施するよう求めたが、野党と折り合わなかった。衆院憲法審の定例日は木曜で、21日以降では12月9日の会期末までにあと2回しかない。参院での審議も含めると日程は窮屈になっている。

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