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公明代表、早期解散に否定的

公明党の山口那津男代表は19日のBS11番組で、安倍晋三首相が早期に衆院解散・総選挙に踏み切る可能性について「外交日程や東京五輪に向けた準備を考えると、政治空白をつくる余裕はないのではないか」と語り、否定的な見解を示した。

首相主催の「桜を見る会」に関しては「第2次安倍政権になってから参加者が増えてきている。確かに多い感じはある。ほどほどの規模に抑えるべきだ」と述べた。

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