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「ミャンマー投資、過剰な期待後退」ヨマ創業者長男

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【ヤンゴン=新田裕一】ミャンマー財閥ヨマ・グループがフィリピン名門財閥アヤラから20%出資を受ける。ヨマの中核企業ヨマ・ストラテジック・ホールディングスの最高経営責任者(CEO)で、創業者サージ・パン会長の長男メルビン・パン氏に狙いを聞いた。やりとりは以下の通り。

――アジア財閥が資本提携するのは珍しいですが、なぜアヤラを選んだのですか。

「長期的で持続可能な投資を求めていた。ミャンマーのような新...

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