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平塚信金、取引先の経営支援サービス開始

平塚信用金庫はクラウドで取引先の経営支援をするサービス「ひらしんビッグアドバンス」を始めた。インターネットサイトを通じて400社以上の大手企業や、他信金の取引先との協業機会を提供する。新事業の創出や販路拡大を後押しするほか、地方の中小企業で課題となっている事業承継などにもつなげる。

横浜信用金庫(横浜市)とココペリ(東京・千代田)が共同開発したプラットフォームを活用する。「こういう商品を開発したい」などのニーズを提示して、マッチング先を探す。クラウドサービスではホームページの作成支援や補助金などの情報収集もできるという。

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