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六甲山にオフィス誘致 神戸市、遊休保養所活用へ

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神戸市は関西有数の保養地の六甲山でIT(情報技術)企業のオフィス開設を促すため、規制を緩和する。現在は環境保全を重視して開発や建築を制限しているが、遊休施設が多いことから、規制の運用を見直し、施設の改修・賃借などを可能にする。六甲山はかつて「西の軽井沢」と呼ばれたが、近年はにぎわいが減っており、観光振興との両輪で活性化を図る。

対象地域は六甲山の玄関口となる六甲ケーブル山上駅(神戸市)を含む430...

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