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南鳥島沖でレアアース調査、無人潜水艦を活用 政府

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政府は2020年にも海洋研究開発機構などと共同で、自律型無人潜水艦(AUV)を使って小笠原諸島・南鳥島の深海にあるレアアース(希土類)の埋蔵量を調査する。海底にあるレアアースを高濃度で含む層を確認し、レアアースの正確な埋蔵量の把握を目指す。AUVを使ったレアアースの埋蔵量調査は成功すれば世界初という。

使用するAUVは米国のウッズホール海洋研究所が開発した。購入額は付属品を含め約10億円...

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