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IPOゼロ返上へ宮城の企業奮起 仙台市が支援の8社

東奔北走

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仙台市の後押しのもと、宮城県の企業が新規株式公開(IPO)に挑む動きが活発になってきた。東北では2014年を最後にIPO件数がゼロ。危機感を感じた仙台市は支援策を打ち出し、対象に8社を選んだ。8社の中には資金調達や事業拡大に加え「地元で働きたいと思える企業をつくる」「事業承継の道筋をつける」との思いからIPOを志す企業もある。

「地元の企業を働き手に知ってもらうため、最短で最大の効果が得られるのが...

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