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水戸の化研、「大盤オセロ」普及へCF 量産化視野に

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先進化学技術開発を手掛ける化研(水戸市)が自社で開発した「大盤オセロ」の量産化や知名度の向上を目指し、クラウドファンディング(CF)を始めた。オセロ発祥の地である水戸を手始めに設置箇所を増やし、「地域における交流の場を広げていきたい」(同社)考えだ。

水戸市役所の敷地内に2018年12月に設置された大盤オセロは通常の8×8マスのほか、6×6、4×4の3台だ。盤面に埋まった球状の石を回転させると緑、...

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