12/9 4:00更新 マーケット 記事ランキング

時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 6,522,844億円
  • 東証2部 75,072億円
  • ジャスダック 98,536億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.25倍 --
株価収益率15.17倍15.93倍
株式益回り6.59%6.27%
配当利回り1.89% 1.89%
株式市場データ

最新の市場情報

「※」は20分以上遅延
日経平均株価(円) 23,354.40 +54.31
日経平均先物(円)
大取,19/12月 ※
23,420 +110

日経チャンネルマーケッツでは、マーケット・経済専門チャンネル日経CNBCの番組をライブ配信。配信中の番組から注目のトピックスをお届けします。

「鈴木亮の視界亮行」[映像あり]

12月6日(金)14:20

パナソニックが中国に家電工場 16年ぶりに新設[映像あり]

バイオジェン エーザイと開発の新薬「認知低下を抑制」

12月6日(金)13:00

[PR]

スクランブル

フォローする

「減配は売り」に異変 復活シナリオで銘柄選別
証券部 斎藤正弘

2019/11/13 19:31
情報元
日本経済新聞 電子版
保存
共有
その他

終盤を迎えた2019年4~9月期の決算発表。通期業績見通しの下方修正とあわせ、配当予想の引き下げや「未定」への変更が相次ぐなか、株式市場が意外な反応を見せている。「減配=売り」という単純な動きではなく、企業によって株価の明暗が分かれているのだ。悪材料を跳ね返す異変の裏側には、業績復活シナリオを描ける企業を探る選別の目がある。

13日の市場で注目が集まったのは、前日に4~9月期決算を発表した日産自…

[有料会員限定] この記事は会員限定です。電子版に登録すると続きをお読みいただけます。

記事の理解に役立つランキングやデータはこちら

電子版トップマーケットトップ

読まれたコラム