/

この記事は会員限定です

韓流の牙城に「嵐」は吹くか 東南アジアで巻き返し

[有料会員限定]

日本を代表する人気アイドルグループ「嵐」が10~11日、インドネシアなどアジア4カ国・地域を訪れた。かつては日本のドラマや音楽の一大流行地と思われていた東南アジアも、今ではほぼ韓流一色に染まる。スマートフォンで情報を得るミレニアル世代(1980~2000年ごろ生まれの若者)を中心に、韓国のドラマやポピュラー音楽「K-POP」が人気を博す。日本のコンテンツはいま一度、嵐を起こして巻き返せるのか。最前...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り2644文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン