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副会頭にマツダ会長らを選任、広島商議所

広島商工会議所は11日、臨時議員総会を開催し幹部人事を発表した。副会頭にはマツダの小飼雅道会長(65)、広島電鉄の椋田昌夫社長(72)、フレスタの宗兼邦生社長(66)、広島魚市場の佐々木猛社長(65)を新たに選任した。中国電力の重藤隆文取締役(62)は再任。任期は3年。池田晃治会頭は「広島を代表する経営者に集まってもらった。知恵を借りながら課題に立ち向かう」と話した。

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