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大塚製薬、育児や介護が理由の在宅勤務を充実

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NIKKEI BUSINESS DAILY 日経産業新聞

大塚ホールディングス傘下の大塚製薬が在宅勤務制度を刷新した。通常の在宅勤務はスキルアップを目的とした仕組みに変更する一方、出産や子どもの入学といったライフイベントや親の介護などに柔軟に対応できる制度を新設した。社員の利用を促すため、所属部門の上司への説明も手厚くしていく考えだ。

同社は2008年から希望者を中心に在宅勤務を認めてきた。それを原則、本人が希望したうえで、上司が推薦した場合に限って制度を利用できるように改...

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