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マラソン開催、札幌市に1000万円寄付

東京五輪マラソン・競歩競技の札幌開催が決まったことを受けて、健康食品のネット販売を手掛ける北の達人コーポレーション社長の木下勝寿氏は札幌市に1000万円寄付した。大会の運営費用に充ててもらう。

木下社長は「マラソン・競歩に出場する340名の選手たちにとって、大成功の大会となることを願って寄付した」とコメントした。寄付は私財からの捻出で、業績への影響はない。同氏はこれまでにも北海道胆振東部地震の復興支援で札幌市に約1000万円を寄付していた。

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