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長野県、野生イノシシ向け豚コレラワクチン追加散布

長野県は31日、野生イノシシ向け豚コレラワクチンを11月5日から群馬県などと接する県東部の佐久地域で新たに散布すると発表した。群馬県や埼玉県で感染が確認されていることから、東側からの侵入を防ぐ狙い。110カ所に2200個を設置する。

飼養豚へのワクチン接種は30日時点で50農場の3万8000頭が完了しているという。11月はじめにも予定していた7万2000頭の接種を終える見通しだ。

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