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スクリン、純利益75%減 4~9月期

半導体製造装置大手のSCREENホールディングスが30日発表した2019年4~9月期の連結決算は、純利益が前年同期比75%減の23億円だった。半導体ウエハーを洗浄する装置は台湾の半導体受託生産(ファウンドリー)向けなどが好調だったものの、部品調達などコスト負担が増加した。ディスプレー関連も好採算案件が伸び悩んだ。売上高は13%減の1481億円だった。

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