KabuK Style大瀬良代表 定額住み放題、つながりの場に
この人に聞く

2019/10/29 16:11
情報元
日本経済新聞 電子版
保存
共有
その他

毎月決まった額を支払えば国内外の拠点にどこでも滞在できる、定額制(サブスクリプション)方式の宿泊事業が注目を集めている。働き方が多様化し、仕事と休暇を組み合わせた「ワーケーション」が徐々に浸透し始めたためだ。4月に事業を始めたKabuK Style(カブクスタイル、長崎市)の大瀬良亮共同代表に、現状と今後の方針を聞いた。

――事業を始めて半年がたちました。

「『HafH(ハフ)』というサービス名…

[有料会員限定] この記事は会員限定です。電子版に登録すると続きをお読みいただけます。

電子版トップ



[PR]