「スラック」を社内業務「窓口」にして効率アップ

日経産業新聞
コラム(ビジネス)
2019/10/28 14:26
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日本経済新聞 電子版
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社内外でメッセージをやり取りするビジネス対話アプリの「スラック」。メールに代わる連絡手段だけでなく、社内業務の「窓口」として活用する動きが広がっている。オフィスビルの来客対応や経費精算まで用途は様々だ。日々の仕事で接する機会の多いチャット画面を入り口に、業務の効率化を図っている。

米スラック・テクノロジーズが手掛けるスラックは、企業や組織のメンバーが複数の目的ごとに分かれる「チャンネル」上で会話…

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