/

大阪音大が「カプレーティとモンテッキ」

「カプレーティとモンテッキ」の出演・演出陣。中央右が橘知加子、中央左が林佑子。右端が岩田達宗。

大阪音楽大学は11月1、3日、ベッリーニ作曲のオペラ「カプレーティとモンテッキ」を付属施設のザ・カレッジ・オペラハウス(大阪府豊中市)で上演する。ロメオ役に橘知加子を起用。ジュリエッタ役にはドイツで研さんを積み、帰国したばかりの林佑子を抜てきした。指揮は牧村邦彦が務める。演出の岩田達宗は「物語上の家族の問題、戦争の問題は現代に通じる。若い人にも見てもらいたい」と話す。

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン