時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 6,447,005億円
  • 東証2部 71,236億円
  • ジャスダック 95,928億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.23倍 --
株価収益率14.99倍15.73倍
株式益回り6.66%6.35%
配当利回り1.92% 1.92%
株式市場データ

最新の市場情報

「※」は20分以上遅延
日経平均株価(円) 23,112.88 +74.30
日経平均先物(円)
大取,19/12月 ※
23,130 +80

日経チャンネルマーケッツでは、マーケット・経済専門チャンネル日経CNBCの番組をライブ配信。配信中の番組から注目のトピックスをお届けします。

「鈴木亮の視界亮行」[映像あり]

11月22日(金)14:19

改正外為法が成立 重要企業への出資規制[映像あり]

公的年金 「マクロスライド」 20年度発動の見通し

11月22日(金)13:04

[PR]

スクランブル

フォローする

割安株主導、第2幕へ 長期金利低下一服が追い風
証券部 竹内弘文

2019/10/17 19:29
情報元
日本経済新聞 電子版
保存
共有
その他

17日の日経平均株価は反落したものの、前日比の下げ幅は21円にとどまり、底堅さを示した。欧米主要市場と比べた割安感に着目した海外勢の日本株買い余力は大きく、市場では株高持続への期待は強い。今後、一段の上昇があるとすれば、長期金利の低下一服の追い風を受けるバリュー株(割安株)が先導役になりそうだ。

東証1部の売買代金は1週間ぶりに2兆円を割り込み、前週末からの急上昇の勢いはひとまず止まったように見…

[有料会員限定] この記事は会員限定です。電子版に登録すると続きをお読みいただけます。

記事の理解に役立つランキングやデータはこちら

電子版トップマーケットトップ

読まれたコラム