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学校浸水、見えない授業再開 子どものケアも課題に

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台風19号による豪雨では各地の学校も大きな被害を受けた。堤防が決壊した長野市の千曲川近くの小中学校は校舎が浸水し泥まみれに。流木や備品が散乱して校舎に近づくのも難しいほどで、授業再開のメドが立たない。避難所生活で精神的に不安定になる子どももおり、心のケアが課題となっている。

千曲川からあふれ出した水が押し寄せ、校舎1階が床上30センチほど浸水した長野市立東北中。16日は朝から生徒の保護者や卒業生ら...

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