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長野の松本信金、SDGs推進へ連携 三井住友海上や損保ジャパンと

松本信用金庫は15日、国連が定めた「持続可能な開発目標(SDGs)」に関して、三井住友海上火災保険、損害保険ジャパン日本興亜の2社とそれぞれ包括連携協定を結んだと発表した。損保会社のノウハウを生かし、取引先企業のSDGsへの取り組みを支援する。

働き方改革や健康経営などSDGsにつながる顧客企業の取り組みを連携して支援する。同信金は県内企業の間でSDGsの取り組みへの機運が広がりつつあると見ており、各種セミナーの開催など対応を強化していく方針だ。

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