/

この記事は会員限定です

台風19号、関西も厳戒 大阪市、災対本部設置で新基準

[有料会員限定]

台風19号の日本列島への接近に伴い、関西でも警戒態勢が広がっている。各地で新幹線の「計画運休」や飛行機の欠航が相次ぐ中、大阪でも予定を切り上げる出張客や観光客らが目立つ。2018年の台風21号で対応の遅れを指摘されたこともあり、大阪市は風水害における災害対策本部の設置基準を新たに策定。関西国際空港も対策を強化している。

「打ち合わせが終わったら新幹線に飛び乗ります」。東京から出張で大阪に来た埼玉県...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り850文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連企業・業界

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン