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ラオス航空の就航、20年3月に延期 熊本空港

熊本県は11日、ラオスの国営航空会社、ラオス航空が11月に予定していた熊本空港への就航を2020年3月18日に延期したと発表した。県によると延期の理由として、日本との初の直行便となるためプロモーションなどにさらに時間が必要となったという。

ラオス航空は8月下旬に国土交通省への就航許可申請を済ませている。認可が下りれば、首都ビエンチャン、ルアンパバーンをそれぞれ週2便就航する予定だ。

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