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防衛省にPAC3展開 北朝鮮ミサイルの警戒強化

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防衛省が東京・市谷の同省敷地内に地対空誘導弾パトリオットミサイル(PAC3)を展開したことが11日、わかった。北朝鮮が短距離弾道ミサイルなどの発射を繰り返しており、警戒体制を強化した。防衛省は2016年以降、PAC3を各地に展開したが、米朝首脳会談の開催を受けて18年7月に撤収していた。

PAC3は弾道ミサイルの着弾前に迎撃するための装置だ。防衛省は11日までに省内に2基のPAC3を展開した。...

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