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京響、歴史と文学テーマに公演

左から京響常任指揮者兼ミュージック・アドヴァイザーの広上淳一、女優の栗山千明、作曲家の酒井健治

京都市交響楽団は20日、歴史と文学をテーマにした公演を京都コンサートホール(京都市左京区)で開く。第1部はウィンナーワルツや、ロックバンド「くるり」の岸田繁がウィーンで作った「ジュビリー」のオーケストラ版を披露。第2部では岸田が作・編曲した「京のわらべうた変奏曲」にのせ、女優の栗山千明が徒然草を朗読。大阪出身の作曲家、酒井健治のビオラ協奏曲「ヒストリア」を初演する。

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