/

アストラゼネカ日本法人と慶大、患者データ活用で研究

英アストラゼネカの日本法人は9日、慶応義塾大学と患者の診療に関するビッグデータなどを活用するために、共同研究契約を締結したと発表した。具体的には自治体と連携して、地域別に患者の病態を把握。腎臓病や心不全などの予防につなげる。循環器疾患はアストラゼネカの主要治療領域の一つ。

英アストラゼネカは、新しいタイプの糖尿病治療薬を使った40万人を対象に、心不全などによる死亡率を調べた実績がある。

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン