/

この記事は会員限定です

リンゴ酒「シードル」、長野県内で醸造所の新増設相次ぐ

[有料会員限定]

長野県内でリンゴ酒「シードル」の醸造所の新設や増設が相次いでいる。ヴァンヴィ(松川町)が自社工場を設けて本格生産に乗り出すほか、カモシカシードル醸造所(伊那市)は設備を増強する。シードルは県の特産品であるリンゴに付加価値を付けることができ、農業の振興にも役立つと期待が集まっている。

18年4月に設立し、ハチの酵母を使ったシードルなどを生産しているヴァンヴィは2020年4月に自社工場を開設する。これ...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1053文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

関連企業・業界

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン