/

この記事は会員限定です

ホンダ、新型N-WGNの生産停止 警告灯の不具合

[有料会員限定]

ホンダが8月9日に全面改良した軽自動車「N-WGN」(エヌワゴン)の生産を、9月上旬から停止していることが5日分かった。電子制御のパーキングブレーキに関する不具合が原因で、発売直後の新車としては異例だ。同じシステムは近く発売予定の主力小型車「フィット」の新型にも搭載しており、フィットの販売時期がずれ込む可能性もある。

N-WGNはヒット車「N-BOX」の派生車種で、N-BOXより背丈が低い「ハイトワゴン...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り344文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

関連企業・業界

企業:

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン