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搭乗ゲートへ乗って移動 Doogが自動ロボ

筑波大学発スタートアップ企業のDoog(ドーグ、茨城県つくば市)は自動走行する搭乗型ロボットの事業に参入した。空港で使う「ガルー」は乗客が1人ずつ乗って、3台が追従走行しながら搭乗ゲートや入国審査に移動していく。スタッフが所持するスマートフォンで簡単に操作が可能だ。シンガポールの子会社が今夏、アジアの空港関係事業者に数十台を販売した。今後、国内外の空港への導入を目指す。

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