/

第11回日経小説大賞の最終候補作決まる

第11回日経小説大賞(日本経済新聞社・日本経済新聞出版社共催)の最終候補作が決まった。作者、作品名は以下の通り。

▽織部ルビ「福島の時間」、夏山かほる「新・紫式部日記」、放生充「カーニバル社員」、湊ナオ「東京普請日和」、村上卓郎「秘策あり 加藤清正外伝」=筆名五十音順。

選考委員は辻原登、高樹のぶ子、伊集院静の3氏。選考結果は12月に本紙朝刊で発表する。

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン