/

この記事は会員限定です

浜木綿の林社長「中華料理、出店拡大に備え」

[有料会員限定]

中華料理店「浜木綿(はまゆう)」を展開する浜木綿(名古屋市)が18日、ジャスダックと名証2部に上場する。1967年に創業し、愛知県を中心に41店舗を展開する。林永芳社長に事業の強みや成長戦略を聞いた。

――ほかの中華料理店にない強みは。

「本格的な料理を安価に食べられるお手ごろ感だ。客単価は主力の浜木綿で1700円、全室個室の四季亭でも2300円ほどだ。セントラルキッチンで材料を仕込み経費を抑えて...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り330文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連企業・業界

業界:

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン