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iPhone 19年生産を1割上方修正 新型3機種好調

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米アップルが9月に発売した新型3機種のスマートフォン「iPhone」の生産台数を上方修正したことが分かった。2019年末までの生産台数を廉価版を中心に当初計画から1割程度増やす見通しで、日本などの部品を供給する企業も恩恵を受ける。18年の発売機種に比べ価格を抑えた戦略が奏功したが、米中貿易摩擦などで先行きの不透明感は拭えない。

日本や台湾の部品供給企業の複数の関係者がアップルからの増産要請を受けた...

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