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日生や第一、投資先企業と「親子上場」を対話

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日本生命保険や第一生命保険は機関投資家としてのスチュワードシップ活動の一環として、投資先企業と「親子上場」や「気候変動」について対話に乗り出す。これまでも投資先のガバナンス体制や株主還元策などについて対話してきたが、新たな論点に加える。

日生は議決権行使の方針を記載した要領に親会社など支配的株主がいる場合の「少数株主利益の保護」を追加で明記した。独立した社外取締役が3分の1未満で、親会社との利益...

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