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焼肉「徳寿」が挑む逆6次産業化、畜産・酪農に参入

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焼肉チェーン「徳寿」を手がける梨湖フーズ(札幌市)は和牛の生産から消費まで一貫して手がける新たなビジネスモデルを構築する。北海道白老町に建設中の自社牧場で11月からブランド和牛「白老牛」の肥育を始め、酪農、堆肥を活用する農業も展開する。飲食店を軸に生産に参入する逆6次産業化の取り組みとして注目されそうだ。

総額10億円程度を投じ、和牛の肥育・繁殖と酪農から生乳の加工、自社農園、牧場内のレストラン...

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