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トヨタ、スバルに追加出資 20%以上で持ち分法適用に

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トヨタ自動車SUBARU(スバル)に追加出資する方針を固めた。出資比率を現状の約17%から20%以上に引き上げて、経営への影響力がより強い持ち分法適用会社にする。新たにスバルもトヨタ株を取得し相互に出資する。資本関係をより強固にして自動運転技術などを共同開発し、次世代車を巡る世界規模の競争に対応する。

トヨタは8月末にスズキとの資本提携も発表。今後もトヨタを中心に業界再編...

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