/

この記事は会員限定です

埼玉県立近代美術館 椅子もコレクション、楽しみ多様

ぐるっと首都圏

[有料会員限定]

さいたま市の北浦和公園にある埼玉県立近代美術館は美術作品だけでなく、来館者が自由に腰掛けられる椅子もアート作品として収集し「椅子の美術館」という別名を持つ。公園にも国内外の作家による「立体作品」が点在する。芸術を身近に見て、感じられる空間が人気を集めている。

同館は国立新美術館などを手掛けた、建築家の故・黒川紀章氏が設計した美術館だ。格子状のコンクリートで囲まれた建築物が、緑豊かな公園内で映える。...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り709文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン