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金メダル1個の女子、立て直し急務 世界レスリング

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22日に閉幕したレスリング世界選手権の五輪実施階級で、日本勢が獲得したメダルは金2、銀2、銅1の計5個だった。長らく金メダルの稼ぎどころだった女子は12年以来となる金1個。リオ五輪前年の15年大会(金3個)、昨年の前回大会(金2個)から後退し、危機感が募る結果となった。

日本協会の笹山秀雄女子強化委員長は「そこまで惨敗とは思っていない。しっかり修正できればメダルの色も変わる」と振り返った。メダルさ...

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