ラグビー

ラグビーW杯開催地の静岡、企業・自治体「臨戦態勢」

2019/9/17 13:55
情報元
日本経済新聞 電子版
保存
共有
その他

ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会が20日開幕する。静岡県でもエコパスタジアム(袋井市)で、日本対アイルランド戦(28日)など4試合が予定され、出場国などから多くの外国人観戦客が静岡県を訪れる。国内外の熱烈なラグビーファンに静岡の魅力を訴えるべく、関連する企業や自治体は「臨戦態勢」に入っている。

キリンビールは18日、藤枝市の倉庫にオランダのビール「ハイネケン」1万箱を運び込む。エコパの開催…

[有料会員限定] この記事は会員限定です。電子版に登録すると続きをお読みいただけます。

ラグビーのコラム

電子版トップスポーツトップ

ラグビー 一覧

ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で日本代表は初の決勝トーナメント進出(8強)を決めました。4連勝した1次リーグ最終のスコットランド戦で、勝利を大きく引き寄せた会心のプレーを写真で解説する。 …続き (11:39)

南アフリカ戦に向け調整するリーチ(中央)らラグビー日本代表(17日、東京都内)=共同

 ラグビーのワールドカップ(W杯)日本大会で初の8強入りを果たした日本代表は17日、準々決勝の南アフリカ戦(20日・味の素スタジアム)に向けて東京都内で全体練習を行った。
 報道陣には冒頭のみが公開され …続き (11:13)

 ウェールズ―フィジー 後半、突進するフィジーのラドラドラ(中央)=共同

 ラグビー・ワールドカップ(W杯)日本大会は1次リーグ40試合(中止分を含む)を終え、19日から準々決勝に突入する。英国とその旧植民地を中心に発展したスポーツの真の国際化を目指し、“フロンティア”とに …続き (1:01)

ハイライト・スポーツ

[PR]